癒しの語り部 、帆足です。
夜の静かな時間に、心をととのえる言葉を。
今日もおつかれさまなあなたへ、
そっと届きますように
考えすぎの裏に、
ほんとうの気持ちが隠れている
ちゃんと考えているのに、
うまく進まない。
やるべきことは頭でわかっているのに、
心がついてこない。
「なんで私は、こんなに動けないんだろう」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?
私たちはつい、
「頭で考えれば、答えは出る」
と思ってしまいがちです。
けれど、
心のバッテリーが切れかけていたら、
どんな正解も前に進む力にはなりません。
特に、夏。
日差しの強さ、
寝苦しさ、
体力の消耗。
暑さで思考が鈍ったり、
だるさが続いたり、
気づけば気力も落ちていきます。
そういうとき、
心と頭のあいだに
“すき間”ができてしまいやすくなるんです。
たとえば、こんな感覚はありませんか?
- 考えすぎて疲れてしまうのに、止められない
- いろんな選択肢を並べるだけで、決断ができない
- 頭の中で堂々巡りが続いて、ずっとモヤモヤしている
これは、
「行動力がない」とか
「弱い」せいではありません。
それは、心と頭が
“ちょっと離れちゃってる”サインなのです。
そんなときに、
そっと寄り添ってくれるのが、
バッチフラワー。
感情の状態に合わせて選ぶ
この自然療法には、
「考えすぎ」
「優柔不断」
「気持ちの分裂感」
をサポートしてくれる花たちがいます。
ホワイトチェストナット

思考がぐるぐるして止まらないとき、
夜になっても同じことが
何度も頭に浮かんでしまうときに
おすすめのレメディ。
「もう考えたくないのに、止められない」
そんな思考疲労に、
静けさと落ち着きをもたらしてくれます。
スクレランサス

「Aにしようか、Bにしようか……」と、
どちらかを選ぼうとしても、
すぐに気持ちが変わってしまうとき。
気分が不安定だったり、
意志が定まらないときに、
「本当の気持ちはどこ?」
とやさしく問いかけてくれるレメディです。
ワイルドオート

「やりたいことがわからない」
「いろんな可能性はあるけど、しっくりこない」
そんな“人生の方向感覚”を失っているときに
サポートしてくれます。
人生のコンパスを、
もう一度“自分の手の中”に
取り戻すお手伝いをしてくれる存在です。
バッチフラワーは、
どれか1つだけでもいいし、
2〜3種類をブレンドしてもOK。
大事なのは、
「今の自分の状態をやさしく見つめること」。
たとえば、
-
ノートに「いま思っていること」を
そのまま書き出してみる
・ - 「頭ではなく、胸やお腹はどう感じてる?」
と問いかけてみる
・ - 「今日は考えるのをやめる」と決めて、
感覚を大事に過ごしてみる
思考を止めることが正解ではありません。
ただ、
「心と頭がバラバラのまま進もうとしないこと」が、
何よりの優しさになるのです。
特に夏は、集中力が落ちやすく、
外の刺激にさらされやすい季節。
内側の声が聞こえにくくなるのも、
自然なことです。
だからこそ、自分に向かって
「うまく考えられないのは、
休みなさいってことかも」
「動けないのは、
まだ心が“待って”って言ってるのかも」
そんなふうに声をかけてあげてください。
頭と心が離れているときこそ、
それぞれの声をひとつずつ聞き直すチャンス。
バッチフラワーのやさしい力に
サポートしてもらいながら、
思考と感情をゆるやかに、
ふたたびつないでいきましょう
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